VOGUEによると、今美容は痛いのが主流なのだそうだ。やっぱりね。
確かに加齢と引力に逆らうわけだから、楽してキレイが手に入れようなんて甘いっちゃ甘いのかもしれない。
私は美容のために特別な何かをやっていません、というミドルエイジ以上の美しい人がいるけど嘘嘘嘘。口に出さないだけで、つったり引っ張ったり注射したり、エステに行ったり鍛えたり、何かしら絶対やっている。隠したかったり、教えたくないだけ。
そう、追求した美にはMっ気が必要なのである。その痛みに耐えられるか否か。痛みと引き換えにしてまで美を手に入れたいか。
そもそも女は何故キレイになりたいのか?それは、美はパワーであることを、女は知っているからではなかろうか。男にとってのお金がそれであるように。
西洋占星学的な見地でいうと、美には金星のエネルギーが宿るとされているのね。そして金星が呼び込む運は愛情、恋愛、お金。だから美的であることは、愛とお金を引き寄せるためのポイントとなる。
特にデコルテラインと、ウエストから下腹部にかけてのラインは金星に支配される身体部位なので、詰まっていたり弛んでいると、恋愛・金運にマイナス。お金はあっても愛に恵まれなかったり、愛はあってもお金に苦労する運勢になりやすい。
今日私はデコルテラインの矯正へ。これが痛いんだけどきくのよ。鎖骨と肩甲骨まわりの詰まりの癒着を、肘を使ってガシガシはがしていく施術なんだけど、終わった後はスッキリしたラインになるし、肩が落ちるから首が長くなりスラッと見える。
肩こりもなくなるから、気の巡りも運の流れも良くなるしね。
キレイになるのは本当に大変。男どもよ、この涙ぐましい苦労が分かるか。
それでも私はキレイになりたい。だってキレイは毎日をイキイキさせてくれるし、女の強さをもたらしてくれる。それになにより、自分自身を好きであらせてくれる。自信はそこに生まれる。
自信、それは、自分を信じる心でもあるんだよなぁ…。
デコルテ矯正をされたい方は、コチラで受けてみてね。Sの美人先生が待ってます(笑)
皆さん良い週末を(*^^*)











こんにちは。シンシアに美を求めに行けるかは、こずかい次第ですが、先生のイベントに合わせて東京行きます。それも1番の友達と。本を買って先生に会って新宿ぶらぶらして楽しい、計画実行です。
投稿:福丸 | Nov 9, 2008 11:01:40 AM
福丸さん>
またお会い出来るの楽しみにしてますね!
投稿:アフィ | Nov 10, 2008 6:30:20 PM